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2022

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駒野逸美unit for 4

Yuta Omino & Albert Karch International Project

佐藤鈴木田中

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開催概要

石神井公園野外ステージ

2022年11月3日(木・祝)

11:00 - 15:00

観覧無料

※小雨予報の際は石神井氷川神社境内にて開催、雨天中止

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WE NEED SUPPORT

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主催
森のJAZZ祭実行委員会

後援
練馬区
公益財団法人練馬区環境まちづくり公社みどりのまちづくりセンター
ねりま観光センター

協力
練馬区立石神井公園ふるさと文化館
石神井氷川神社
井の会

FOOD & DRINKS
・Le Jambon
 https://le-jambon.com
・bar & cafe Sprout
 https://bar-sprout.com
・権蔵焙煎所
 https://gonzo-coffee.com
・スノウドロップ
 https://www.cafe-snowdrop.com
・WELDERS DINER
 https://www.instagram.com/weldersdiner/
・TOUT VA BIEN (トゥバビアン)
 https://www.facebook.com/toutvabien.cheznoriko

BOOKS
・古本 一角文庫
 https://www.ikkakubunko.com
・snowdrop
 https://booksnowdrop.com

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森のJAZZ祭2022は、以下の皆様のご協賛とサポーターの皆様のご寄付により開催させていただくことができました。誠にありがとうございます。

協賛
合同会社gtalia レミリオ 石神井氷川神社 東京建物株式会社

Le Jambon 権蔵焙煎所 いしかわ歯科医院
スノウドロップ BREAD&CAFE HARVEST
美容室Pace copse R(ア-----ル)
ももも商会 WELDERS DINER
Bar&Cafe SPROUT TOUT VA BIEN
knulpAA いしかわ歯科石神井公園クリニック
Shakuji-ii BASE たべものやITOHEN
ヘアーサロンサクライ GENRO SPアサヒ株式会社
竹花 STUDIO DE VUE ピアノ調律師・練木幸代

協賛
合同会社gtalia
レミリオ
石神井氷川神社
東京建物株式会社

Le Jambon
権蔵焙煎所 
いしかわ歯科医院
スノウドロップ
BREAD&CAFE HARVEST
美容室Pace
copse
R(ア-----ル)
ももも商会
WELDERS DINER
Bar&Cafe SPROUT
TOUT VA BIEN
knulpAA
いしかわ歯科石神井公園クリニック
Shakuji-ii BASE
たべものやITOHEN
ヘアーサロンサクライ 
GENRO
SPアサヒ株式会社
竹花 
STUDIO DE VUE
ピアノ調律師・練木幸代

映像配信

2021年11月3日14時よりライブ配信開始!

出演

11:00 - 11:45

triörgü

12:00 - 12:45

駒野逸美unit for 4

13:00 - 13:45

Yuta Omino & Albert Karch International Project

14:00 - 14:45

佐藤鈴木田中

出演者プロフィール

PROFILE

triörgü

岸本 賢治 (gt)

1991年10月7日静岡県生まれ、AB型。
子供のころよりギターを通してブルース、クラシック、ロック等幅広い音楽に親しみ、ジム・ホールの音楽に感銘を受けジャズを志す。
高校卒業後単身上京し、プロギタリストとして活動を始める。
クラシックで培った基礎と幅広い音楽知識を土台に、ジャズのみならず現代音楽、即興、中東音楽などのフィールドでも活躍、数々のレコーディング、ツアーに参加。
日本ではめずらしいフレットレスギター奏者としても活動しており、アラブ古典音楽の要素を取り入れた自分なりの音楽を展開している。

小美濃 悠太 (cb)

大学在学中から演奏活動を開始し、日本を代表する数々のジャズミュージシャンとの共演を重ねる。ツアー、レコーディングへの参加は枚挙に遑がない。
またジャズ以外のフィールドでも、世界的なボサノバシンガー・小野リサの中国ツアーや、世界的なバイオリニスト古澤巌による全国ツアーに参加。
2017年にはポーランド人ドラマーAlbert Karchとの共同プロジェクトで日本ツアーを行い、翌2018年にはアルバム”Hare”をリリース、同年および2019年にはコペンハーゲンジャズフェスティバルにも出演、絶賛を受けた。

則武 諒 (dr)

名古屋出身。14歳の時にドラムに出会い、ヘヴィメタル、ハードロックなどから影響を受けるが次第にジャズや即興音楽に傾倒する。甲陽音楽学院、バークリー音楽大学(B.M. Summa Cum Laude)を経て、ニュージャージーのウィリアムパターソン大学にて音楽修士号(M.M)を取得。帰国後は名古屋を中心に活動したのち、2014年ごろ上京し、活動の幅を広げる。

間や質感を大切にした演奏を信条とし、様々なミュージシャンのライブ、レコーディング等に参加している。

PROFILE

駒野逸美カルテット

駒野 逸美 (tb)

千葉県出身。尚美学園大学にて西山健治氏に師事。これまでに、木村由紀夫、原田イサム、五十嵐明要、市川秀男、大山日出男、各氏と共演。2020年10月の日本ツアーにてAllen Hermann氏と”The Beautieul Thing”をリリース、The BonBones3ndアルバム”THE BON BONES meets TOWBONES”をリリース。2021年には駒野逸美カルテット1stアルバム”Nearest and Dearest”をリリース。都内を中心に精力的に音楽活動をしている。

須田晶子 (vo)

洗足学園大学を首席で卒業。 2009年New Yorkで語学を学びながらBaba Raymondの専属コーラス、 様々な場所で演奏する傍らレコーディングアーティストとしても活動する。 2012年LA Music Academyに奨学生として入学。 2016年diskunionよりアルバムをリリースし、雑誌ジャズ批評にて2016年オーディオディスクアワードvocal部門で日本人唯一の7位にノミネートされる。

瀬田 創太 (pf)

2002年洗足学園音楽大学ジャズ科に入学。ピアノをユキアリマサ氏に師事。在学中から講師のバンドや自己のトリオなどで活動し、同大学卒業後もそうした活動に加え、平原綾香氏の全国ツアーにも参加、ほぼ同じ時期からkokia氏のサポート演奏も始める。

清水 昭好 (cb)

1985年2月6日生まれ福井県出身。

幼少の頃から作曲に興味を持ち、14歳の時エレキベースを始める。
大学進学時にジャズ研究会に入ったことをきっかけにウッドベースに転向し、独学で習得。
2006年から都内でプロ活動を開始し、ベテランから若手まで多数のミュージシャンと共演。日本を代表するギタリスト宮之上貴昭のバンドは約9年在籍した。
Kit Downes、Scott Reeves、Brenna Whitaker、Steve pruitt等、来日ミュージシャンのサポートも多い。

2010年、2012年、宮之上貴昭QuartetでカリフォルニアのSan Jose Jazz Festivalに出演。
2010年シカゴのブルースギタリスト、カルロスジョンソンのジャパンツアーに参加。
2015年からオリジナルを中心とするリーダーバンドを開始、2020年6月オーストラリアの鬼才トロンボニストJames Macaulayを擁した自己のQuintetでリーダーアルバムデビュー作「Satya」をリリース。

2022年、Satyaに収録されているオリジナル「Room106」がアメリカの国際的な作曲コンテスト「John Lennon Songwriting Contest」のSession1 Jazz部門でファイナリスト賞を受賞。

現在は自身のQuintet以外に市原ひかりQuartet,坪口昌恭trio,山田貴子piano trio,カムロ耕平guitar trio,片山士駿Quartet,OSF Trio(大村亘ds,成田祐一p)を中心に活動中。

PROFILE

Yuta Omino & Albert Karch International Project

小美濃 悠太 (cb)

大学在学中から演奏活動を開始し、日本を代表する数々のジャズミュージシャンとの共演を重ねる。ツアー、レコーディングへの参加は枚挙に遑がない。
またジャズ以外のフィールドでも、世界的なボサノバシンガー・小野リサの中国ツアーや、世界的なバイオリニスト古澤巌による全国ツアーに参加。
2017年にはポーランド人ドラマーAlbert Karchとの共同プロジェクトで日本ツアーを行い、翌2018年にはアルバム”Hare”をリリース、同年および2019年にはコペンハーゲンジャズフェスティバルにも出演、絶賛を受けた。

Albert Karch (dr)

プロデューサー、演奏家。
これまでに自身のアルバムを4つ制作、プロデューサーや演奏家としては30以上のアルバムに携わる。ツアーや制作も積極的に行い、サウンドエンジニアとしても活動している。

山田 貴子 (pf)

国立音楽大学ピアノ科、ボストン・バークリー音楽大学卒業。全日本ソリストコンテスト奨励賞や浅草ジャズコンテスト銀賞、千葉市芸術文化奨励賞その他多数受賞。Cheryl Bentyn やCathy Seagal Garciaとも共演。2019年欧州より来日のKenneth Dhal Knudsenジャパンツアーとレコーディングに参加。NHKセッション2019公開収録にも参加。コロナ禍、通算8枚目となるアルバム「Remembrance」やmaiko vl、類家心平Tpとのデュオアルバムなどをリリース。

PROFILE

佐藤鈴木田中

それぞれが日本を代表する平凡な名字をもつ変幻自在の異色トリオ。

佐藤 芳明 (accordion)

国立音楽大学在学中に独学でアコーディオンを始める。
卒業後渡仏、C.I.M.Ecole de Jazzにてアコーディオニスト・Daniel Milleに師事。
既存のアコーディオンのイメージにとらわれない独自のサウンドで、ライブ、レコーディング、アーティストサポート、舞台音楽など、様々な現場で数多くの仕事をこなし、国内外を問わず、ジャンルを越えて幅広く活動。

鈴木 広志 (sax)

photo:Manami Maeda

サクソフォン奏者/作曲家。クラシック、ジャズ、ポップス、現代音楽の分野でボーダーレスに活躍する。FUJI ROCK FESTIVAL(日本)、North Sea Jazz Festival(オランダ)、Montreal international Jazz festival(カナダ)、瀬戸内国際芸術祭、越後妻有大地の芸術祭など国内外のフェスティバルに出演。大橋トリオ、椎名林檎、くるり、ゴンチチ、小野リサ、清水靖晃、大友良英、林正樹らと共演を重ねる。作曲家としては谷川俊太郎の詩や国宝の屏風のプロジェクト等に楽曲を提供。東京藝大卒。
ギターの田中庸介とは小学校からの幼なじみ。

田中 庸介 (gt)

ブルースやジャズをバックグラウンドにタンゴなどの南米音楽を融合させ、日本人の感性で演奏と作曲を行うギタリスト/作曲家。ガットギターを軸に独自の音楽を追求する。
ロングランを記録した映画「ミセス・ノイズィ(2020)』の音楽や、J-WAVE FM81.3「GOOD NEIGHBORS」のジングル音楽を制作(2022)。
アーティストのライブや録音、舞台などの他、「佐藤鈴木田中」「Tango-Jack」「Nyabo Ssebo」などのバンドやユニットでも活動する。

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